【富士市・富士宮市】産廃講習の予約が取れない!?静岡県外の講習を受けても許可は取れる?

行政書士業務

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【富士市・富士宮市】産廃講習の予約が取れない!?静岡県外の講習を受けても許可は取れる?

「富士市・富士宮市で産廃(収集運搬業)の許可を取りたいけれど、JWセンター(日本産業廃棄物処理振興センター)の講習会が満席で予約できない…」と頭を抱えていませんか?実は、無理に静岡県内の会場を待つ必要はありません。結論から言うと、他県の講習...
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富士市の建設業者必見!建設業財務諸表とは?税務申告用決算書との違いを解説

富士市の建設業者、またはこれから建設業許可を取得したいとお考えの方の中には、許可申請時、許可更新時に決算書(財務諸表)の添付が必要である、また、決算日から4ヶ月以内に監督官庁(静岡県知事もしくは国土交通大臣)への提出が必要である、ということ...
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富士市の業者が取得すべきは一般、それとも特定?建設業許可区分を徹底解説!

富士市の建設業者の皆様にとって、建設業許可を新規で取得する際、または既に一般建設業許可を有しているけれど、自社の今後の成長発展を考えたら、特定建設業許可に切り替えた方がいいのでいないか? こんなお悩みを抱えている業者の方もいらっしゃるのでは...
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合格した行政書士が解説!富士市の産廃講習合格後について(3/3)

修了試験終了後は?また、合格率は?修了試験を無事受験したら、合格した場合には試験終了から約3週間後に修了証が郵送されてきます。また、ウェブ上のマイページでも合否結果は確認できます。修了試験の正確な合格率は公表されていませんが、基本的には「落...
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合格した行政書士が解説!富士市の産廃講習の学習内容と試験対策(2/3)

前稿では、産業廃棄物処理業許可申請に必要な講習の申し込みについて説明しました。本稿では、実際に申し込みを行った後、どういったことを学習し、また修了試験はどういった問題が出題されるのか?といった点を解説していきたいと思います。産廃講習会で使用...
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合格した行政書士が解説!富士市の産業廃棄物講習とは(1/3)

【VOL.1 講習会申込編】富士市において産業廃棄物処理業(処分業、収集運搬業)を始める際に必要な講習とは?実際に講習を受講、修了試験に合格した行政書士が解説します。産業廃棄物処理業(処分業、収集運搬業)をやろう、と思い立ったはいいけれど、...
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富士市の建設工事|産廃の排出事業者は元請?下請?責任を解説

富士市・富士宮市の産業廃棄物処理業者、またこれから処分業及び収集運搬業許可を取りたい業者の皆様へ、1級産業廃棄物適正処理管理士(建設系コース)である行政書士・海事代理士の海野孝幸が解説します。1.結論!建設工事の産廃ゴミは「元請業者」に処理...
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~富士市・富士宮市の建設業者様~

普段なにげなく使っている「元請負人」、「注文者」についてプロが解説富士市を中心に静岡県東部・中部で建設業許可を専門にサポートしている、行政書士の海野孝幸(うんのたかゆき)です。最近、富士宮市や近隣の沼津市の社長様から、「元請負人と注文者の違...
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産業廃棄物収集運搬業の許可申請、自分でやる?それとも行政書士に頼む?決定的な違いをプロが解説

こんなお悩みかかえていませんか?産廃の仕事を始めたいけど、申請書類が多すぎて何から手をつければいいか分からない…本業の仕事が忙しくて、そもそも許可申請の時間がとれない許可申請に必要な手引きを読んではみたものの、複雑すぎてよくわからない。確かに、産業廃棄物といっても、その種類は廃棄物処理法に規定しているもので実に20種類もあります。自社で収集運搬する廃棄物は、紙くず、木くず、廃プラスチック?それとも何なのだろう?また、どこからどこまで運ぶのに許可が要るの?どこの自治体の許可を取ればいいの?といった疑問が次々と発生することが想定されます。
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建設業は、誰でも勝手に始めていいのではありません。

なぜ、建設業を行うには許可が必要なのか?建設業の許可を受けるためには、建設業法第7条に規定する4つの「許可要件」を備えていること、及び同法8条に規定する「欠格要件」に該当しないことが必要です。 ここで、「許可要件」及び「欠格要件」について簡単にみていきましょう。